最新のフェイスリフトをやってみました。

フェイスリフトの丁寧な説明を受けて施術を受けることを決定

フェイスリフトフェイスリフト手術の名医

フェイスリフトに興味があり美容外科のカウンセリングへ / フェイスリフトの丁寧な説明を受けて施術を受けることを決定 / 術後食事は苦労したが希望通りにリフトアップされた

どうしてワイヤーで持ち上げられるのかを気になってましたが、ワイヤーに釣り針の返しのような棘があって、棘で肉を引っ張って持ち上げると説明されました。
棘が食い込んで痛くないか気になって聞いてみたら、微細のかえしなので痛みは無くて、痛覚神経の無い脂肪層に刺すので大丈夫だと言われました。
ワイヤーにも何種類もあって、大きくリフトアップさせたいなら、丈夫な太めのワイヤーを使う事や、その代わり違和感があってチクチクしたり肌のつっぱりが起きるとちゃんと副作用についても話してくれました。
何本使うのか気になったので聞いたら約5本と言われ、リフトアップ持続期間は1年から2年ぐらいとアドバイスされ、不安や疑問が解消できました。
問診表を見ながら、パソコンのモニターで施術している動画を使って、より詳しく説明してくれて納得できたので受ける事にしました。
契約書のサインが終わったら、手術する日程の予約をしました。
その後に手術に向けて必要な検査をして、その日のカウンセリングは終わりました。
予定日には手術の予定時間よりも、1時間前に着くように行きました。
受付を済ませると、スタッフに手術室の前の待合席に案内されました。
30分前になった時に、看護婦さんが来てこれに着替えて下さいと言われて、手術着と紙パンツを渡されました。
なんで顔の施術で着替えなければならないのかと考えながら、手術着に着替えて待合席で座って待ちました。
15分前にカウンセリングしてくれた女医さんが来て、今日使うワイヤーを見せてくれて、丁寧に施術の流れを説明してくれました。
顔の医療用のペンでワイヤーを刺す位置をマーキングして、女医さんは手術室に入って行きました。