最新のフェイスリフトをやってみました。

術後食事は苦労したが希望通りにリフトアップされた

フェイスリフトに興味があり美容外科のカウンセリングへ / フェイスリフトの丁寧な説明を受けて施術を受けることを決定 / 術後食事は苦労したが希望通りにリフトアップされた

手術室の準備が終わったら入ってくるように言われて、歩きながら入って行きました。
手術室のベッドに横になるように言われて、そこでマスクをさせられて麻酔をかけられました。
麻酔と言っても意識ははっきりしていて、始める時にはちゃんと声を掛けられました。
頬を手で触って麻酔を確認してから、目の側からかなり太いワイヤーをマーキングに沿って刺して行きました。
刺した後にワイヤーを引っ張ると、頬が引っ張られるような変な感じが伝わってきました。
同じように5本ワイヤーを片側に刺したら、次に左右の逆側にも5本刺しました。
刺し終わったら念のためか、ワイヤーを引っ張って、頬を手で優しく成型していました。
余った飛び出しているワイヤーをニッパーのような道具で切って、フェイスリフトの施術が15分程度で終了しました。

糸を入れるフェイスリフトやって。

引きつってなくて、たるみが劇的に変わって、痛み少なかったら私もやる。

— あかり (@akari8657) 2019年5月27日
麻酔の効果が切れるまで手術室の側のソファーで座ってから、診察室にいきました。
手術の経過はいいと言われて、化膿と痛み止めの薬を処方されて帰宅しました。
ダウンタイム中は処方された薬を飲んだので、ほとんど腫れる事はありませんでした。
ダウンタイム中に困った事は、口が大きく開かない事で、食事にはかなり苦労しました。
手術後3日が過ぎる頃には、口も大きく開けるようになって、腫れや浮腫みが完全に無くなって、鏡をみたら希望通りにリフトアップされていて喜びました。
1週間後にクリニックに行って診察してもらったら、もう普通の生活をしても問題ないと言われました。